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 明治20年三輪村立三輪尋常小学校となり、美米村・石巻村と変わったが、校名は昭和30年まで続きました。
 明治42年校長 高藤精作氏が三輪を「三つの輪」で表して、校章を制定しました。
 昭和30年3月1日豊橋市に合併となり、豊橋市立石巻小学校となりました。その時、協議の上、三つの輪の中に「石小」の文字を組み入れ、現在の校章となりました。
 三つの輪については、「児童」「親」「教師」の三者が美しく和合した姿を表している。

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